Geforce GTX 680を搭載した製品の販売価格は6万円強と高過ぎる。特に国内の価格は海外と比較して割高感が高い。Geforce GTX 670を搭載した製品が販売され始めるが、Radeon HD 7970, 7950に対抗するため4万円強ぐらい、Geforce GTX 660Tiは4万円弱、そしてGeforce GTX 660は3万円強辺りになると予想する。
Geforce GTX 660でも性能はRadeon HD 7870以上になりそうなので、価格が落ち着いて3万円弱ぐらいになったら購入しようかなと思っている。
Adobe Flash Player をインストールしてもIEで使えないことがあります。
↓のページでバージョンを確認できない(エラーが発生する)場合はActive Xがインストールされているか確認しましょう。
https://www.adobe.com/jp/software/flash/about/
インストールされていない場合は、↓のページのActiveX コントロールコンテンツデバッガ (for IE) をダウンロードすればインストールできます。
http://www.adobe.com/jp/support/flashplayer/downloads.html
デバッガ付ですが、無いよりマシですね。
今朝は雨が降っていたようで、ツツジ(躑躅)の花に雫が滴っていた。赤と緑のコントラストが強烈だったので、すかさずカメラを取り出して撮影を始めた。
OLYMPUS OM-D E-M5, SIGMA 30mm F2.8 EX DN
OLYMPUS OM-D E-M5, SIGMA 30mm F2.8 EX DN
OLYMPUS OM-D E-M5, SIGMA 30mm F2.8 EX DN
だいぶOM-D E-M5にも慣れてきたが、今のところS-AFでしか撮影していない。至近距離での撮影では、どうしても体が前後に動いてしまうためピントを外す可能性がある。そろそろ3DトラッキングAFを試してみようかなと思っている。
ちなみにFn2に拡大、録画ボタンに絞り込み機能を割り当てたのだが、Fn2を押してもなかなか拡大されない場合があって?である。EVFの表示モード選択も機能していないようで謎になっている。まぁこれから謎が解かれていくだろう。
ペアプログラミングをネットワーク上で実現するにはまずIDEのSaaS化が必要だが、それは実現され始めている。(Eclipseはプラグインで分散プログラミングを実現してるけどね)
ソーシャル・プログラミングというのは、ネットワーク上のメンバー同士が一緒にプログラミングを楽しんでコミュニケーションをはかるものと定義する。(狭義的には分散プログラミングに近い)
二人で楽しめばペアプロだし、スタープログラマーがプログラミングしているところを大勢が観て楽しむのならライブ(コンサート)という感じ。
それこそコメントを同時に書き込むという楽しみ方もあるだろうし、勝手にリファクタリングというのもアリ。(ブランチが増えすぎて訳が分からなくなる可能性はある)
二人が同時にサーバ側とクライアント側を書いていくセッションなんてのも面白そうだね。(当然、即時コンパイル実行でテストプログラムが走る)
SIGMA 19mm F2.8 EX DNが結構良く写るので、勢いでSIGMA 30mm F2.8 EX DNも買ってしまった。
OLYMPUS OM-D E-M5に装着して試写してみる。
OLYMPUS OM-D E-M5, SIGMA 30mm F2.8 EX DN
OLYMPUS OM-D E-M5, SIGMA 30mm F2.8 EX DN
OLYMPUS OM-D E-M5, SIGMA 30mm F2.8 EX DN
価格は同じぐらいなのにフードが付属していないのが残念。しかもバヨネット式じゃないから捻じ込みで取り付けるしかない・・・
φ46mmのレンズフードはパナの20mm用がある。藤壺型のフードも悪くないが、14mmに装着しても蹴られないということなので意味があるのか?と思い、買うのを止めた。
なんか、ここまで来るとマイクロフォーサーズは単焦点レンズだけでいいような気がしてきたよ。
人間の判断と意思決定が合理的選択理論とは異なった方法で行われている。
その影響は政治・経済など広範囲に影響を与えている。
企業活動内では誤った商品開発や人事評価など致命的な影響を与え続けている。
その原因が認知バイアス(Cognitive bias)に由来するのであれば、その対策を施すことにより正しい判断や意思決定をもたらすことが可能だと考えるが、認知バイアス対策実行可能性は個人の素養に依存する部分が多いため一般化することは困難である。
今後はコンピューターによる認知バイアス対策補完機能の実現により、誤った判断や意思決定を防ぐことが可能になるだろう。
今や携帯(スマホ)をデジタルカメラ代わりにしている人も多いかと思うが、デジタルカメラに携帯の機能(データ通信、GPSなど)が搭載され始めている。
ARを実装したアプリはスマホで楽しめるが、デジカメでも楽しめるようになる。
プリクラの野外版の様な楽しみ方ができるようになるのだ。
デジタル一眼レフカメラのOVFに透過型液晶を挟み込む機種が増えているが、今後は高精細なカラー液晶を挟み込み、OVFで合成したARが楽しめるようになるだろう。
AEセンサーを高解像にして画像認識させれば実現可能なんだけどね。
スマホはGALAXY Sを使っていたのだが、バッテリーの持ちも短いし、多少モッサリした感じもするので次はSONYのXperiaにでもしようかと考えていたのだが、先月のキャンペーン「ご愛顧割」で思った以上に安くGALAXY NEXUS SC-04Dに機種変更することができると分かったので、半ば衝動的にGALAXY NEXUS SC-04Dを購入した。
GALAXY S購入時、月々サポートの契約をしていたので解約金が発生したが、貯まっていたドコモポイントで相殺することができた。
購入後、SAMSUNGの「GALAXY NEXUS SC-04D プレミアムキャンペーン」を知り、オリジナルのバックパネルが入手できたらいいなぐらいの気持ちで応募したところ、今日商品が届いた。

パネル目的だったのでモバイルバッテリーのことは全く頭に入ってなかったが、小型とはいえ2~3千円はする商品が頂けたので非常に嬉しい。今回の機種変更で縛りが消えたことも含め、高いコストパフォーマンスで機種変更できたことに大満足。
ただ、このパネルに交換したところ、ハマりが悪くパネル上部が綺麗に収まらない。少し浮いた状態であった。折角入手できたのにこれでは使えない。ということで、熱湯で加熱しピッタリ収まるよう歪みを矯正した。同じような症状の方、熱湯での加熱処理に関しては、あくまで自己責任で対処してください。
知人にカメラを貸し出すことになり、使い方を説明するため近場の公園で撮影をしてきた。
残念なことに子供連れの家族が多く、落ち着いて撮影することができない状況であった。それでも何とか桜の花を撮影することはできた。
OLYMPUS OM-D E-M5, SIGMA 19mm F2.8 EX DN
このOM-D E-M5の画質は歴代4/3機の中で最も高画質だと断言できるが、デフォルトの設定で吐き出される画のシャープネスが効き過ぎている。シャープネスを効かせればパッと見、解像度の高い画に見えるのだが、それは作られた画であって現実を正確に反映しているわけではない。個人的にはシャープネスを-2に設定するのが適正だと思うぐらいである。
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