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Windows XPはまだまだ現役

最近EeePCの様な性能はチープだが、安くて小型の可搬性の高いPCの人気が高まっている。

低価格PC向けに2010年までまたまた延びるWindows XPの寿命

世界的にEeePCは注目され、売れているパソコンだが日本ではWindows XP搭載の機種が売られている。海外ではWindows XPよりも軽量でリソースの消費が少ないLinuxベースのOS搭載型が売られている。インターネットへのアクセスがブロードバンド化することにより、可搬型PCのOSとしてWindowsを選択する必要性が低下している。そんな危機感からマイクロソフトはWindows XPの販売終了時期を遅らせたのだろう。さてジリ貧のマイクロソフトはYahoo!買収以外にどの様な手をうってくるのか、それを予想するのは楽しい遊びだ。

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コメント

Windows 2000みたいにSP4,SP5,SP6という具合にどんどん追加してほしいです。そんでもって
VistaをスルーしてWindows7が発売されたら乗り換えます。Linuxはフリーかなんか知らんけどそんな見たことも触ったこともないOSは、絶対に使いたくありません。

投稿 milkchoco | 2008.04.13 00:08

Linuxはフリーと言うよりオープンソースと呼ばれています。ソースプログラムが公開されていますので、WindowsのようにブラックボックスなOSよりも気持ち悪くありませんよ。サーバー用のOSとしては、もの凄く普及しているのが現状です。

投稿 | 2008.04.13 08:08

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